フォトフェイシャルフォトフェイシャルは光治療であり、その波長帯に“幅”があります。つまり、それがレーザー機器との大きな違いです。当院で使用するm22は、カットフェイルターという6枚のフィルターでその波長を制限しています。515,560,590,615,640,695nmとそれぞれ特徴ある波長帯を使用することで、肌への効果が様々現れます。ちなみにしみ、そばかすを対象とする時は560近辺、赤みは590などです。当院ではそのフィルターを使い分け、数種類の光を1回の施術で照射しています。

 

 

 

 

※横浜、桜木町駅前の美容皮膚科、テティス横濱美容皮膚科は、フォトフェイシャル最新機種『m22』を使用し治療にあっています。フォトフェイシャルm22はそばかす、しみをはじめ、赤ら顔、、肌のハリ回復に効果を発揮する施術です。当院では、医師が必ず肌の診察、見極めをした上で、照射にあたります。